茨城県笠間市産"笠間の栗"を使用したオリジナルメニュー11種類が登場 「笠間栗フェア in 東京駅」開催 開催初日(11月5日)には笠間市 副市長が東京駅にて"笠間の栗"を直接PR

2019年10月29日

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JR東日本グループの株式会社鉄道会館(東京都千代田区 / 代表取締役社長 平野 邦彦)は、 茨城県笠間市、および東日本旅客鉄道株式会社 水戸支社と連携し、国内有数の栗の生産地である茨城県笠間市で収穫された栗"笠間の栗"の認知度向上と国内消費拡大、および台風15号により早生栗のうち35%が落果する等の被害を受けたことに対する応援を目的として、11月5日(火)~30日(土)の期間、飲食店フェア「笠間栗フェア in 東京駅」を開催します。期間中は、 "グルメ激戦区"と呼ばれる東京駅の人気店9店舗が笠間市産の栗を使用し、それぞれに工夫を凝らしたメニュー12種類を展開することで、"笠間の栗"の美味しさを東京駅から発信します。
また、フェア開催初日となる11月5日(火)には、笠間市 副市長をはじめとする関係者が笠間の栗の美味しさをPRするセレモニーイベントを開催する他、8日(金)までの期間にて、茨城県笠間市の人気施設「笠間工芸の丘」が出店し、笠間の栗や栗スイーツなどの加工品、笠間市の工芸品である「笠間焼」等を販売する物販イベント「笠間マルシェ」を開催します。