JR東京駅を中心とする丸の内~八重洲エリアの"Sta.aaS(スタース)※1"を推進 スマートフォンアプリ『東京ステーションナビ』8月3日本格運用開始 迷いやすく混雑しやすい東京駅を快適に変えるサポート機能をワンストップで提供

2020年7月30日

「JR東京駅を中心とする丸の内~八重洲エリアの

JR東日本グループの株式会社鉄道会館(東京都千代田区 / 代表取締役社長 平野 邦彦)は、2020年8月3日(月)、東京駅にJR東日本最大規模のエキナカ商業施設「グランスタ東京」を開業予定です。これに合わせて、複雑かつ広大な東京駅エリアを迷わず快適に過ごせる機能をワンストップで提供するスマートフォンアプリ『東京ステーションナビ』を大幅にアップグレードし、8月3日(月)より本格運用を開始します。アップグレード版では、東京駅構内の店舗や駅施設の情報と目的地までのルート案内を提供する既存のナビゲーション機能に加え、混雑状況の可視化やネット注文した商品を待たずに受け取れるサービスなど、下記の新たな機能を搭載します。また、本アプリには、8月3日(月)に開業する「グランスタ東京」の情報も盛り込み、合計で420店舗を超える店舗情報を掲載。食事やお土産選びの際にも、お客さまが迷わず快適に過ごしていただくことを目指します。